
2008年度の活動方針
● 2007年度を振りかえって
07年度は、幸いにして大きな事故もなく年初の計画に沿って着実に活動を進めることができました。活動の目的である次の4つの柱についてもそれぞれ1歩を進めることができたと考えます。
1.森林整備活動について ・・・整備目標である針広混交林の造成に向けて、1,036本の広葉樹の植樹をザリクボ沢のギャップ箇所で実施しました。
これまでの植樹累計は1万本(約6ヘクタール)になり、ザリクボ沢での植樹予定はほぼ完了し、ひとつの大きな峠を越えました。 各植樹地の生育状況は概して順調であり、7年経過した初年度植樹地では成長のいいものは直径25センチ、樹高は8メートルと30年生の前生樹のヒノキと肩を並べるまでに成長しています。
夏の下刈り(つる切り)、秋の間伐、冬の地ごしらえについては、定例作業を中心に大勢の会員の参加を得て実施しました。このうち間伐については、雨にたたられたこともありますが実行量はわずかにとどまり、間伐作業の改善が問題として残りました。
このほか、苗畑を借りての自家生苗木の育成、植樹地生育調査、歩道整備、森林の市販売用のものづくりなどの諸活動を行いました。これらの森林整備活動は、5月の森林技術コンテストで最高賞の林野庁長官賞の受賞につながりました。
2.体験教育・啓発活動について ・・・子供たちを対象にした自然体験教室として1泊2日の子供キャンプ、父子キャンプを実施したほか、大学生等を対象にしたインターンシップ受け入れ研修、慈慶学園学生研修を実施しました。また社会人を対象としては、春の植樹祭で一般市民を公募し400人が参加して植樹を体験し、秋には法人会員・支援企業の社員の方々との交流を兼ね紅葉鑑賞会を行いました。
3..リーダー育成・技術向上について ・・・5月に作業班の再編成とリーダーの交代を行いました。これによりリーダー経験者層の厚みを増し、全体としての技術の向上に寄与していると思われます。また、年4回の森の研修会、技能講習修了者30人を対象としたチェーンソー実技研修、京都北山林業地などの美林見学会を実施しました。
4.活動の面的な拡大について ・・・五日市の池谷山林での枝打ち体験活動、新潟県魚沼の森づくり支援活動、山岳会支部森づくり活動との連携、三宅島緑化再生プロジェクトの立ち上げなどを行いました。また、日比谷公園で開催された森林の市に初めて出展参加し、2日間にわたり市民との交流を行いました。なお2月には、関係行政機関等と活動全般について協議するための「第2回高尾の森づくり活動運営協議会」を開催しました。
以上の活動参加者数は、延べ3,000人に達しており、活動の輪は着実に広がっていると言えます。会員の熱意とともに、事務局をはじめ作業班や専門班の体制が有効に機能している結果とも思われますが、ただ責任者やリーダーなど特定の人に負担が集中しているきらいもあり、多くの人が負担を分け合って取り組んでいける体制作りにいっそうの努力が必要と思われます。
また、活動拠点である高尾の森ベースに作業小屋を持ったこと、常設簡易トイレを設置したことは、円滑な活動を進めていく上で大変大きな意義を持っていると改めてそのありがたみを感じており、ベース拠点のさらなる環境整備も大きな課題です。安全対策については、この1年保険にお世話になるような案件はゼロではありましたが、不安全な行動は毎回指摘されており、災害の小さな芽を摘み取っていく努力も引き続いての大きな課題となっています。
会員の動向については、この1年間の新規入会者数30人、退会13人で、08年5月1日現在、個人会員数は239名となっています。うれしいことに若い人の入会が増加して会の平均年齢は幾分とも低下傾向にあります。法人会員は2社入会、1社退会し、現在11社となっています。会員の拡充と会員の若返りも引き続いての課題です。
● 2008年度の方針
08年度は、4つの柱をさらに1歩進めるべく取り組んでいくこととします。特に前年度課題として残された事柄について少しでも前進するよう努力が必要と考えます。
当会の活動は、長官賞の受賞や、植樹活動がテレビや新聞等で報道されるなど社会的な関心や評価が高まっており、これからの活動に対する期待もいっそう増加していくものと考えられます。
また、日本山岳会の中でも関心が寄せられその位置づけを巡っていろいろと議論がされてくるものと思われます。こういった期待や要請にはできる限り応えていく必要がありますが、しかしあまり背伸びや右顧左眄することなく、今までどおりできることをあせらず着実に進めていくことが肝要と考えます。
多くの森づくりボランティア団体がある中で、当会の特色は50年の長期計画を持ち、目標に向ってとにかく黙々と山作業に汗を流すことを喜びとする者が多いというところにあると思われます。パフォーマンスは追わず、地味ではあるが着実に続けていくというのが当会の基本的なポリシーでもあるので、今年もこの線で進めて行きたいと思います。
今年度はすでに雨模様の中での植樹祭、植樹手直しでの青年会議所との交流、2回目となる森林の市などの行事は終了しましたが、5月末には新たに三宅島復興支援緑化再生プロジェクトの第1回植樹行事がスタートしますし、装いを新たにした高尾の森親子森林体験スクールの開校も行いました。また、10周年記念事業の検討や次期5カ年計画を含む長期計画の検討のための委員会も近々スタートする計画です。
まずは自分たちが自主的に楽しく活動できることが基本であり、それが社会的にも評価されることとしてつながっていくような活動を行っていきたいと思いますし、また新しく入会された会員の方々が会の雰囲気にすぐに馴染んで、新しい感覚で大きな役割を果たしていただけるような体制を築いていきたいと思いますので、会員の皆様のご協力をお願いします。
2008年度の運営体制
代 表 : 河西瑛一郎 副代表: 大蔵喜福
会計監査: 川越尚子、大橋基光
事務局長: 龍久仁人
(総務) 龍久仁人/千谷恵子、堤則裕、藤川裕子
(会計) 伊東美穂子/小原勝三
(企画) 白井聡一/萬国谷慶子
(広報) 田代悦子/小木曽裕子
(HP) 船木威志/中田陽子
作業班体制
植栽地・作業場所は植栽マップをご覧ください。間伐・つる切担当地区は高尾の森づくりの会林班・作業地域図をご覧ください。
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班
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総リーダー
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副リーダー
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A
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松田 昭郎
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小原勝三
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7AB、6AB、5AB、4A1-2
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221い1 (スギ3.8ha) |
3,4,5号路 |
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B
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川久保 芳男
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清水 巌
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7D、4BCD、2A-F
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221い2 (スギ3.2ha) |
3,4,5号路 |
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C
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白沢 紀明
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中田 陽子
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7CE1、6C、5C、2GH、1A
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221に (スギ2.6ha)
221 は (ヒノキ2.6ha)
220ほ (ヒノキ0.34ha) |
1号路 |
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D
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船木 威志
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笹原 洋
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7E2、6DE、5DE、
3A-H、 |
221ろ (ヒノキ2.2ha)
220へ(ヒノキ1.02ha)
220 と(1.05ha)
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2号路、22号路 |
常設班
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班名
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内 容
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リーダー/ サブリーダー
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| 道 具 |
物置の維持管理、道具類の在庫管理、補充、貸出し、消耗品の販売など |
古旗謙 |
| 動力機械管理 |
チェーンソー・刈払機の保守管理 |
白沢紀明/中田陽子 |
| 森のキッチン |
企画、実施、 森の野菜
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河西寿子/ 山川法子 |
| 環境・標識 |
トイレ・ゴミ処理などの環境整備、看板標識類の整備、 |
齋藤富雄/ 永田国広、川久保芳男 |
| 安全・救急 |
安全対策、ハチ対策 / |
松隈茂、渡辺昌/ 松尾貴美子 |
| 作業小屋整備管理 |
小屋管理、内外装整備、設備、トイレ管理 |
須川眞一/谷亀明男 |
専門班
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班名
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内 容
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リーダー/ サブリーダー
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| 渉外 |
支援団体・法人、寄付、マスコミ |
河西瑛一郎/龍久仁人、鮫島弘吉郎 |
| 森の研修 |
企画、運営 |
山縣光昌/龍久仁人 |
| 生育調査 |
樹木生育調査、記録 |
白井聡一 |
| 苗木育成 |
種子採取、育苗、苗床管理 |
白井聡一/会田博 |
| 写真映像 |
写真記録の作成、整理 |
召田敏雄/玉田真一、茂出木協子 |
| 測量 |
作業地の測量、地図作成 |
白沢紀明/小原勝三 |
| 動力機械研修 |
チェーンソーなどの実技研修 |
皆川恵男 |
| 巡回歩道整備 |
巡回歩道の補修・整備作業 |
宮崎幸博 |
| 作業路等整備 |
作業路・関連歩道の補修作業 |
永田国広 |
| もの作り |
間伐材などを利用したもの作りの企画、製作、木工機器管理 |
谷亀昭男 |
| 生態調査 |
植生調査、動物調査、種復元、水量測定など |
横川信由/伊藤美穂子、山崎勇 |
| 遷移調査 |
植樹地のコドラート植生遷移調査 |
大船武彦 |
イベント班
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班名
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内 容
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リーダー/ サブリーダー
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| 森林の市 |
参加・出展(5月10日〜11日) |
須川眞一/谷亀明男 |
| みどりの日 |
啓発行事協賛 |
松川征夫 |
| 美しい森見学会 |
第5回見学会 |
藤川裕子、合谷周子// |
| 日本山岳会森づくり連絡協議会 |
第2回協議会(8月20日:岐阜) |
河西瑛一郎/白井聡一 |
| 森づくり活動運営協議会 |
第3回協議会 |
河西瑛一郎/龍久仁人 |
| ホタル鑑賞会 |
第4回鑑賞会(7月12日) |
川久保芳男/須川眞一 |
| 父子キャンプ |
第6回キャンプ(8月23日〜24日) |
大蔵喜福/黒木邦夫 |
| 山林体験作業 |
五日市の池谷さんの山の体験作業 |
合谷周子 |
| 森づくり交流支援活動 |
新潟県魚沼市有林の森づくり活動支援 |
河西瑛一郎/ 茂出木清、皆川恵男 |
| 三宅島森林再生活動 |
第1回植樹行事(5月25日) |
渡辺美夫/石井倫行、吉田忠弘 |
| 支援団体紅葉鑑賞会 |
第5回鑑賞会・交流会 |
河西瑛一郎/龍久仁人、須川眞一 |
一人一役。希望者はリーダーに申し出てください。
協力依頼
●パンク基金(1乗車100円)
作業日の高尾からの足はマイカーで参加する人の好意に頼っています。 同乗者はカンパ箱に100円(片道・往復に限らず)を入れてください。林道で車がパンクしたとき(今まで4回パンクした人がいます)に修理代を会から出すことにしておりますが、赤字です。
同乗者は必ず100円を納入してください。
●マイカップ運動(各自のトン汁用食器)にご協力下さい。鍋は100円です。
道具購入方法
1.個人が直接西山商会へ発注(指定用紙をFAXまたは郵送)し、納品は個人あて宅配されます。代金支払も郵便振替で個人が直接行います。指定用紙は道具班から受け取ってください。
2.価格は高尾の森づくりの会向け特別価格です。(官庁納入価格と同額)
3.送料は個人負担です。(2004年7月1日から)
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品番
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品名
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規格
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特別価格
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備考
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品番
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品名
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規格
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特別価格
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備考
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3401
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二丁差(鉈・鋸)サイズ中
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鉈:18p
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8,100
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4130
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小鋸
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刃長:21cm
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3,150
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鋸:21cm
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刃長:24m
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3,300
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〃
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二丁差(鉈・鋸)サイズ大
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鉈:21cm
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8,600
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4131
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半改良小鋸
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刃長:21cm
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3,750
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鋸:24cm
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刃長:24cm
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3,950
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3810
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鉈用吊革
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二丁差用
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650
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二丁差とセット
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4132
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小鋸用鞘
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860
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4130,4131共用
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3411
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特殊三丁差
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鉈:21cm
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12,200
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6708
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岡恒剪定鋏
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No.101 180cm
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2,800
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鋸:24cm
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剪定鋏
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No.103 200cm
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3,100
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3404
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特殊二丁差B
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鋸:24cm剪定鋏
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7,900
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6709
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剪定鋏用皮サック
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800
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1507
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登鎌(厚鎌)
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片刃(柄39cm付)
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8290
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地下足袋
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先丸スパイク付7枚コハゼ
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3,570
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刃長:14cm(230g)
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2,500
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刃長:16cm(300g)
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3,100
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サイズ:23.0−26.0指定
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1450
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布製鎌カバー
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850
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鎌とセット
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会一括購入品
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ヘルメット
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2,200
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(注1.)品番は(有)は西山商会のカタログ品番です。
(注2.)ヘルメットは会一括購入品につき在庫あり。道具班から直接購入してください。
道具に関する問合せは下記へ
道具班:黒木邦夫/ 玉田眞一
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